1. TOP
  2. 学びのスタイル

学びのスタイル

神戸キャンパス 
神戸国際調理製菓専門学校

食の世界にある問題には正解があるわけがない。
だからこそ自分で切り開いていこう。

1.本物を知る為に少人数で学ぶ

「本物」というのは、只単に「これがあの本物の味か!」というようなものではなく、「なんでこうなのだろうか?」「どうしてこれでなければならないのだろう?」を考える先にあるもの。そのサポートをしてくれるのが少人数で取り組むレベルアップレッスンです。

希望者が対象で早朝・放課後・土曜日を利用し、一回完結型講座や実習強化練習の中から幅広い知識の習得や疑問点の解決を目指し、コンテストへの出場もバックアップします。

2.神戸で学ぶ

自国の料理ではないにも関わらず高いレベルで提供する店が多い神戸。それが私たちのキャンパス。また美術館や博物館、旧居留地や神戸異人館をはじめたくさんの情緒溢れる街並みがあるのも港町神戸の魅力。

料理をアートの視点から掘り下げていくことで、新たな感性を磨くことができます。

3.「食」の探求

本校は神戸で唯一調理と製菓が学べる学校であるので、広範囲の専門分野に特化した一流の先生が集結しております。その為西洋料理に製菓の食材を用いたり、製菓に日本料理のアイデアを取り入れたりと多様な価値観や視野を広げることも可能です。

製菓スペシャリスト本科ではカフェ実習で、調理スペシャリスト本科では実践講座で専門分野と深い関わりがある食の幅広い知識を学べます。

4.世界の風を感じる

ヨーロッパを訪れる海外研修を実施しております。現地の調理製菓学校で本場のシェフ・パティシエから学ぶ実習プログラムを通じ、ワンランク上の技術を習得することができます。

フリータイムには有名レストランやパティスリー、製菓・調理器具店などめぐるだけでなく、現地の食文化や歴史、人に触れることで世界の風を感じとってもらいます。

神戸キャンパス 学びのスタイル

尼崎キャンパス 
育成調理師専門学校

出発点だからこそ学び磨く教育

1.学びやすく学ぶ

「できるだけ学費を抑えたい」というニーズに答え、この学科が将来の食の仕事をするための橋掛けとなってくれること、そしてこれから食の仕事と向き合うための基本の知識や技術を学びやすく学ぶことを徹底しました。その環境は社会人や大学生の「学び直し」をするきっかけにも最適です。

2.現場で必要なことから学ぶ

年間390時間の実習時間で基礎から応用までをしっかり学びます。始めは調理器具の使い方から順番に食材の見極め方や食材の有効な利用方法まで、最後は料理を理解する力を育みます。

講師陣も一流ホテルや有名店出身もシェフがしっかりサポート。目が行き届きやすいコンパクトな実習室は先生との距離が近く、現場でも負けないスキルを身につけることができます。

3.尼崎で学ぶ

親しみやすくてちょっとディープな尼崎が舞台。テレビでもよく紹介される商店街には学生がアルバイトをしている店もたくさんあります。

大阪や神戸へのアクセスも便利で、各方面で活躍しているシェフやパティシエがゲストとして来校することもあります。

尼崎キャンパス 学びのスタイル